病院の院長が自らDX推進へ。プログラミング未経験の医師がデジタルの世界へ飛び来み、医療現場の改善やハッカソン開催に挑戦した話

病院の院長が自らDX推進へ。プログラミング未経験の医師がデジタルの世界へ飛び来み、医療現場の改善やハッカソン開催に挑戦した話

この番組は、アナログ業界や現場で働く人達が、デジタルやテクノロジーを活用して試行錯誤している話を聞く番組です。
 
今回は病院の院長を務めている内田さんにお話をお聞きしました。
 
プログラミング未経験ながらも、働いてくれているスタッフの満足度をあげるためにテクノロジーを活用したいと考え、Webアプリ制作に挑戦した内田さん。 プロトアウトスタジオ卒業後も自らが主催となってハッカソンを開催するなど積極的に活動されています。
 
前半では、実際に作られた最終制作やハッカソンを主催するにあたった経緯、後半ではマネジメントのトップがテクノロジーを学ぶ重要性についてお話しいただきました。
 
病院の院長が自らDXを推進という珍しいケースですので、DX人材育成、働き方改革に関わる方は、ぜひ聞いてみて下さい。
 

プログラミング未経験の医師がデジタルの世界へ飛び来み、医療現場の改善やハッカソン開催に挑戦した話(ep1)